【会員の皆様へ】父母の会会報67号の発行について

父母の会会報67号を発行しました。

会報67号 1ページ目

(主なトピック)
・父母交流会(静岡会場)レポート
・学生向け文化施設利用制度案内
・学生チャレンジ紹介・採択実績
・その他特集記事

会報記事の一部は下記のURLからWEB上でもご覧いただけます。
http://dokkyofubonokai.jp/archives/tag/会報67号

会報は2026年10月2日に会員のご自宅宛に発送しました。未着の会員の方がおられましたら、お手数ですが父母の会事務局までご連絡ください。

獨協大学父母の会事務局

会報67号特集:図書館学生サポーター『BiVS』活動紹介

初めまして、BiVS(ビボス)です!

 BiVS(ビボス)は、獨協大学図書館の学生サポーター団体です。
 私たちは、主にメンバー自らがテーマを設定し、図書館の本の中から資料を選定してコメントPOPを作成し、その資料とともに展示する「本の展示」活動や、毎週金曜日にX・InstagramといったSNSで各メンバーのイチオシの1冊を紹介する「金曜日の一冊」などの活動をしています。学内外の活動を通して、アンバサダーとして学生の視点から図書館の魅力を発信しています。


▲BiVS メンバー


▲本の展示活動と、実際に作成したPOP

 大学図書館の魅力を発信するという活動の成果につながった取り組みの一つである「図書館総合展」の「ポスターセッション部門」では、2025年度は運営委員会特別賞を受賞することができました。その成果を励みに、2026年度はさらに魅力的なポスターを制作できるよう、メンバー一丸となって取り組んでいます。

 学生チャレンジ支援プログラム(※)でいただいた顕彰金は、ポスター制作や図書館総合展で配布予定のクリアファイルの作成など、図書館の魅力やBiVSの活動をより多くの方に知っていただくための広報活動に活用させていただきます。

 獨協大学図書館は2027 年に開館20 周年を迎えるにあたり、リニューアルを予定しています。私たちは、図書館が獨協大学の学生にとって読書や資料収集の場であるだけでなく、コミュニケーションや学びを深める場として、さらに魅力的な空間となることを期待しています。


(※)2025 年度第4 期 チャレンジ支援プログラムにおいて、第27回 図書館総合展2025 ポスターセッション部門 運営委員会特別賞受賞に対し、顕彰金52,000円を贈呈。

BiVSの活動情報はこちらから
X(旧Twitter):https://x.com/dokkyo_lib_bivs
Instagram:https://www.instagram.com/dokkyo_lib_bivs/

会報67号特集:学生食堂リニューアルオープン


▲学生食堂の中心に配置されるシンボルツリー

▲人気メニューは具材たっぷりの獨協カレー!
(※メニューや具材は随時変更されます)


▲日替わりの熱々鉄板メニュー


▲畳とカーペットのくつろぎエリア

 2026 年4月、エームサービス株式会社を新事業者として迎え、学生食堂がリニューアルオープンしました。1999年の35周年記念館学生食堂竣工以来、初めての事業者変更となります。

 新しい学生食堂では、日替わりの鉄板・鉄鍋メニューは味だけではなく見た目や音も楽しめるよう工夫を凝らしています。そのほか定食・丼・麺類や、ソーセージをのせた『獨協カレー』もご用意しました。テイクアウトコーナーでは軽食やマカロン、アイスクリームなどを販売しています。

 リニューアルしたのは味やメニューだけではありません。今回のリニューアルでは、学生食堂を今以上に皆で集える居心地の良い場所にすることを目指し、緑の配置と、靴を脱いでくつろげる畳とカーペットのエリアの新設を行いました。

 学生食堂の中央には高さ4.5mのシンボルツリーを迎え、周囲にも約40本の観葉植物を配置しています。これにより、以前より更にほっと過ごせる、緑あふれる憩いの場所に進化しました。

 リニューアルの目玉となるこのシンボルツリーは、父母の会よりご寄贈いただき、地元草加市の企業が学生食堂のために特注で制作したものです。このツリーのもとに学生が集い、しっかり食べ、かけがえのない時間を過ごしてほしいと願っています。

 父母の会会員の皆様に改めてこの場を借りまして厚く御礼申し上げます。

(獨協大学 学生課)

[学生チャレンジ支援プログラム]第3期募集について

「学生チャレンジ支援プログラム」は、獨協大学父母の会が本学学部学生のチャレンジ活動に対して助成や顕彰を行うことで、獨協大学の教育活動の充実に寄与することを目的としたプログラムです。
調査・研究活動やクラブ・サークル活動などにおいて、より高い成果を上げるための学生のチャレンジに対して、その経費を助成する『チャレンジ活動助成』と、大会やコンテストで優れた結果を出したことに対して顕彰する『チャレンジ活動顕彰』があります。

第3 期申請は、2026 年12 月20 日まで受付中です。チャレンジ精神に溢れる学生の申請をお待ちしています。
学生チャレンジ支援プログラムの詳細はこちらをご覧ください

学生チャレンジ支援プログラム採択実績(抜粋)

【顕彰】申請者:準硬式野球部 令和7年東都大学準硬式野球連盟春季リーグ戦3部優勝に対し、顕彰金131,000 円を贈呈。

【顕彰】申請者:放送研究会 第40回 NHK全国大学放送コンテスト 映像CM部門第1位および文部科学大臣賞に対し、顕彰金168,000円を贈呈。

【助成】活動名:「松原2・3 丁目における子育て世代向け防災イベントと冊子によるきっかけ作り」大学近隣地域における子育て世代の減災・防災とコミュニティ形成の取り組みとして、大災害時のための防災リュック作成を促す活動に対し、100,204円を助成。

2026年度 父母交流会(静岡会場)(3)

懇親会

全体会のあとは懇親会を開催。
和やかな雰囲気の中、ご父母同士や、大学教職員の皆様と交流を深めました。
懇親会の様子


[プログラム]

■全員参加 
<全体会>12:00 ~ 14:25
・主催者挨拶
 髙荷正男 獨協大学父母の会代表幹事
・出席者紹介
・大学代表者挨拶及び大学近況報告
 大谷基道 獨協大学父母の会副代表幹事/法学部長

・就職に関する講演
「学生の就職状況とキャリアセンターの支援体制」
 鈴木涼太郎 キャリアセンター所長/外国語学部 交流文化学科 教授
「首都圏へ進学した大学生へのUIJターン就職のすすめ~静岡県のUIJターン就職支援の取組みについて~」
 松浦健太氏/静岡県経済産業部 就業支援局 産業人材課 主査

・同窓会挨拶
 髙木大介氏/一般社団法人獨協大学同窓会会長

・地元同窓生による講演「獨協大学との縁」
 深沢秀明氏/一般社団法人獨協大学同窓会 東海支部前会長
<懇親会>14:40 ~ 16:00

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2026年度 父母交流会(静岡会場)(2)

 就職に関する講演会では、キャリアセンター所長である外国語学部交流文化学科 鈴木 涼太郎教授、静岡県 経済産業部 就業支援局 産業人材課 主査 松浦 健太氏にご講演いただきました。また、同窓会について、同窓会会長 髙木 大介氏、東海支部前会長 深沢 秀明氏にご講演いただきました。


[就職に関する講演会 1]
「学生の就職状況とキャリアセンターの支援体制」
キャリアセンター所長/外国語学部交流文化学科 鈴木 涼太郎教授
鈴木 涼太郎教授

 現在の就職活動は早期化・長期化に加え、ルートの多様化が進んでいます。そこで活用いただきたいのがキャリアセンターです。

 獨協大学の学生は日経キャリアマガジン特別編集「価値ある大学就職力ランキング」でもコミュニケーション能力の高さや行動力などが企業から高く評価されており、近年の就職希望者に対する就職決定率は95%以上、卒業生の就職先満足度も90%以上と、高水準を維持しています。

 昨今の就活市場の変化に対し、キャリアセンターでは「オールインキャンパス」の強みを生かして年間90講座、360コマにも及ぶガイダンスやセミナー、イベントを行っています。また、対面の個別相談も予約なしで相談することができ、1年生から利用することができます。自己分析の仕方や業界研究、履歴書の書き方、さらには面接対策まで、学生ニーズにあわせ、サポートいたします。

 今後も学生一人ひとりに寄り添う支援を行ってまいりますので、ぜひ最大限に活用してください。


[就職に関する講演会 2]
「首都圏へ進学した大学生へのUIJターン就職のすすめ」
静岡県 経済産業部 就業支援局 産業人材課 主査 松浦 健太氏
静岡県 経済産業部 就業支援局 産業人材課 主査 松浦 健太氏

 さまざまな製造業が集積する静岡県は、日本を代表するものづくりの一大拠点です。製造業以外にも、金融、マスコミ、観光や小売など幅広い業種の企業が存在する点から、希望の仕事を見つけやすい「産業のデパート」と言われるほか、住環境や初任給の面でも暮らしやすい魅力的な地域とされています。

 そんな静岡県では、地域の魅力を伝える「ふじのくにパスポート」や、さまざまな条件で企業の検索ができる「しずおか就職net」、個別相談や面接練習を行う「しずおかジョブステーション」などを運営しています。

 また、労働局や市町と連携して企業説明会や就職面接会などのイベントを開催したり、奨学金返還支援制度を設ける企業を紹介したりと、多角的なサポートを行っています。ぜひこれらを活用して、県内企業への就職をご検討いただけると嬉しいです。


獨協大学同窓会による講演
一般社団法人獨協大学同窓会会長 髙木 大介氏
一般社団法人獨協大学同窓会会長 髙木 大介氏

 獨協大学同窓会は全国に支部を設け、各地でイベントを開催してきました。

 同窓会では、獨協大学の卒業生が生涯「獨協人」としてあり続けるための情報共有を継続的に行っていきたいと考えています。その取り組みの一環として、昨年から父母の会の皆様のご自宅に同窓会会報のお届けを始めました。この会報には、例えば現役学生と世代の近い若手卒業生の就職後の生の声や、現役学生のスポーツの試合結果など、さまざまなトピックスを掲載しています。

 私たち同窓会は、現役学生や卒業生が、母校と交流を深めながら社会で活躍していくことを願っています。同窓会と父母の会もお互いに手を取り合い、すべての獨協人、および獨協大学の未来のため、ともに前進してまいりましょう。


獨協大学との縁
一般社団法人獨協大学同窓会東海支部前会長 深沢秀明氏
一般社団法人獨協大学同窓会東海支部前会長 深沢秀明氏

 私は大学時代にかけがえのない仲間と出会いました。学生時代に出会った友達は自分とは全く違う職に就いていることもあり、今でも話をすると自分の視野が広がるような感覚を覚えます。

 そして、私も就職を間近に控えた時期は、やはり進路に悩むことがありました。きっと皆様のお子さんも、これからさまざまな場面で決断を迫られると思います。納得のいく選択をするためには自分なりの価値基準を持つ必要がありますが、その土台となるのは、大学での学びや経験、人間関係であり、なかでもその根幹は大学での学びにあるのではないでしょうか。

 こうした人生の岐路に立つお子さんに対し、ご父母の皆様には、ご自身の考えをあまり押し付けすぎず、悩み抜いて決断したことを尊重してあげてほしいと思っています。また、社会に出て悩んだときには、何気ない会話が心の支えになることもありますので、ぜひ同窓会へ顔を出すよう勧めていただけると嬉しく思います。


参加したご父母の声

・「自分のやりたいこと、納得できることを基準に就職活動してほしい、保護者には尊重してほしい」という言葉に、現在就活中の子どもに対するサポート姿勢を再認識しました。大変歴史のある大学ということを講演会で知ることができ、大学への想いが深まりました。

・就職活動は基本、本人が決める事だと思うのですが、離れて暮らす親としては心配になります。ですので今日は色々な支援があると知ることができて良かったです。

・大学の近況を聞く機会がないので、共有していただけてありがたかったです。ウォーターサーバーの話など、在学中の娘と大学について話をしてみたいと思います。

・企業から獨協大学の評価が高いことに安心しました。キャリアセンターでは様々な就活支援活動をされている事を知り、遠く離れて暮らしている子どもに、ぜひ活用するよう伝えたいと思いました。

・学生一人ひとりに寄り添った就活支援をしてくださっている事を知り、子どもにももっとキャリアセンターを有効活用してもらいたいと感じました。

・SDGs の推進活動でペットボトル削減の効果がしっかりと出ている事を知って、取り組みを続けていってほしいと思いました。

・非常に勉強になる話でした。娘からは先日もキャリアセンターに行くと聞きましたが、今後も積極的にキャリアセンターを活用するように伝えたいです。

・近年の就職活動について、我々世代とは大きく異なっていることを知りました。また早期化していることに驚きました。

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2026年度 父母交流会(静岡会場)(1)

父母交流会学外会場を10年ぶりに静岡で開催

 6 月20日(土)、ホテルグランヒルズ静岡にて2026年度父母交流会(静岡会場)が開催されました。静岡県での開催は2016年以来2度目です。

 全体会は大学の近況報告とキャリアセンターの活動紹介に始まり、静岡県のUIJターン就職支援の取り組みをご紹介いただいたのち、同窓会会長と地元同窓生の講演で幕を閉じました。なかでも就職活動に関わる講演では、メモを取ったり、スライドを撮影したりしながら、意欲的に情報を収集されるご父母の皆様の姿が印象的でした。

 その後の懇親会は立食パーティー形式で開催。テーブルを囲みながら教職員とご父母の皆様が交流を深め、和やかなムードのなかで楽しいひと時を過ごしました。


[主催者挨拶]
2016年以来2度目の静岡開催
獨協大学父母の会代表幹事 髙荷 正男
獨協大学父母の会代表幹事 髙荷 正男

 獨協大学父母の会主催「父母交流会」にご出席いただきまして、誠にありがとうございます。 会員の皆様におかれましては、日頃より父母の会の活動に対して、ご理解ご協力を賜り感謝申し上げます。静岡での開催は、2016年以来2度目となります。

 獨協大学父母の会は、大学の教育方針に則り、大学と父母が連携を図り学生の学習活動を支援するとともに大学の教育研究活動の充実及び発展に寄与する事を目的として、進路就職活動への支援、奨学金事業への支援、大学の教育研究活動への助成、「父母の会会報」の発行、学生チャレンジ支援プログラムの実施、テーブルマナー講座や歌舞伎鑑賞企画など様々な事業を企画立案・実施しております。

 その中でも特に重要な事業として位置付けているのが、本日ご出席いただいております「父母交流会」と学内で開催する「父母懇談会」です。

 ご父母同士の交流を軸に、大学の様子や就職の状況等を広く知っていただく重要な機会として取り組んでおり、参加いただいたご父母の皆様からも「貴重な情報を知りえる良い機会だった」「大学の雰囲気を感じることができた」との多くの好評をいただいています。

 10月17日には本学キャンパスにおいて父母懇談会の開催を予定しています。静岡から大学までは約2時間程度でお越しいただけますので、10月にはお子様が普段過ごしているキャンパスにぜひ足をお運びいただければ幸いです。


[大学代表者挨拶及び大学近況報告]
獨協大学の最近の取り組み
獨協大学父母の会副代表幹事/法学部長 大谷 基道 教授
獨協大学父母の会副代表幹事/法学部長 大谷 基道 教授

 本学では、昨年度「グローバルチャレンジ奨学金」を新設いたしました。2026年度から3年間は、本学の創設者である天野貞祐先生のご令孫、安川ひろし様からのご寄付を原資に「安川グローバルチャレンジ奨学金」として、交換留学生に対し年額最大120万円を支給しています。さらに、交換留学生および認定留学生向けの奨学金も月額2万円から3万円に増額するなど、手厚い留学支援を行っています。

 また、2024年度には学部に関わらずITやデータサイエンスを学べる「情報科学教育プログラム」を導入いたしました。今後もこうした時代の要請に応じた教育体制を整えてまいります。

 そのほか、SDGsの推進にも力を入れてまいりました。生理用品無料提供ディスペンサー「OiTr」の設置をはじめ、ゼミ活動においても工夫を凝らしたさまざまな活動を行っています。

 なかでも、マイボトルを普及させ、ペットボトルの削減を目指すという学生の提案を受けて本学に設置した計8台の給水機のうち、3台は父母の会から寄贈いただいたものです。このプロジェクトに伴い、父母の会では2024年度からの3年間、新入生全員に無料でオリジナルウォーターボトルを配布いたしました。これは、学生、教職員、父母が一体となった取り組みの一例です。これからも皆様の声に耳を傾けながら、獨協大学はさらなる発展を目指してまいります。

 引き続きご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

2026年度父母懇談会静岡参加者

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獨協大学父母の会 「 2026年度父母懇談会(学内会場)」開催のご案内

会員 各位

 拝啓 晩夏の候、皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

さて、獨協大学父母の会では、大学のご協力のもと、先生方や事務局ご担当者から大学と学部学科の教育方針、就職状況、学生生活などについてお話を伺い、獨協大学に対する理解を深めるとともに、大学と父母・保証人及び父母・保証人相互の交流を図ることを目的に父母懇談会(学内会場)を開催いたします。
ご多用中とは存じますが、是非ご出席くださいますようご案内申し上げます。

敬具

開催日

2026年10月17日(土) 10:00 ~ 18:00

プログラム(全体会・個別相談など)

当日のプログラムは《 こちらから 》ご確認ください。

アクセス・会場

〒340-0042
埼玉県草加市学園町1−1 獨協大学内 天野貞祐記念館
東京メトロ日比谷線・半蔵門線直通 東武スカイツリーライン「獨協大学前」駅下車徒歩10分

会場参加 申込方法

以下「会場参加する」のリンクよりお申し込みください。

《会場参加する》

※お申込みには、事務局からの通知を受信できるメールアドレスが必要です。
※2026年度より、学部学科別懇談会は会場参加のみで実施いたします。

オンライン参加

全体会はYouTubeにてライブ配信(限定配信)を行います。申込は不要です。
8月下旬に郵送した父母懇談会開催通知または会報67号内のURL、二次元バーコードからご視聴ください。

その他のご案内

※昼食は各自ご用意ください。なお、食事場所として学生食堂のテーブルが利用できます。
※大学構内に駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。やむを得ず車で来場される方は、駅前や大学周辺の有料駐車場をご利用ください。商業施設 (トーブイコート、ベルクス、ビッグウッド等)の駐車場は利用しないようご協力をお願いいたします。

■■■ 父母懇談会 お問い合わせ先 ■■■
TEL 050-3196-1604(平日 10:00 ~ 17:00/ 当日9:00 ~ 16:00)
メール:dfubo@japanamc.co.jp

獨協大学父母の会事務局 夏季休業について

獨協大学父母の会事務局は、獨協大学の夏季一斉休業にともない、以下の期間休業いたします。
休業中は、メールやお電話等でのお問い合わせに対するご返答が休止となります。夏季休業中にいただいたお問い合わせへは、休業明けに順次ご連絡させていただきます。

ご迷惑をおかけすることと存じますが、何卒ご理解、ご了承のほどお願い申し上げます。

獨協大学父母の会事務局 夏季休業期間

2026年 8月10日(月)~8月15日(土)

なお、獨協大学の夏季休業期間中の窓口取扱い、および学内施設・店舗の営業、同窓会事務室の開室状況につきましては、下記リンク先をご覧ください。

獨協大学の夏季休業期間の窓口業務については こちら

【会員の皆様へ】父母の会会報66号の発行について

父母の会会報66号を発行しました。

会報66号 1ページ目

(主なトピック)
・総会レポート
・2026年度新役員紹介
・2025年度収支計算書
・2025年度父母交流会(学内会場)レポート

会報記事の一部は下記のURLからWEB上でもご覧いただけます。
http://dokkyofubonokai.jp/archives/tag/会報66号

会報は2026年6月26日に会員のご自宅宛に発送しました。未着の会員の方がおられましたら、お手数ですが父母の会事務局までご連絡ください。

獨協大学父母の会事務局