草加市文化会館キャンパスメンバーズの特典の更新・追加のお知らせ

 獨協大学父母の会は、草加市における芸術文化の振興と市民の文化活動の支援を行う公益財団法人草加市文化協会協力のもと「草加市文化会館キャンパスメンバーズ」に加入しています。
 本制度は、同協会と本会が連携を図ることにより、本学学生及び本会会員が地元で身近に芸術文化にふれる機会を提供することを目的としています。この制度は、学生、教職員に加え本会会員も対象となるため、会員の皆様からご要望いただいた親子での鑑賞が可能となります。ぜひご利用ください。

■令和6年度 メンバーズ特典

事業名 公演日 開演時間 特典内容 適用期間
声優朗読劇 フォアレーゼン
~外伝・奥の細道~
2025年 2月15日(土) 15:00予定 3,500円
(通常:一般 4,000円)
12/21㈯10:00電話予約開始 ※公演前日19:00まで
【チラシ情報はこちら】

※いずれも発売初日は電話予約のみ。窓口販売は翌日から。
※各公演の詳細は、草加市文化会館 HP をご確認ください(https://soka-bunka.jp/
※詳細やこのほかの対象公演などは、決まり次第、随時、父母の会ホームページにてお知らせします。

◆対象 獨協大学学生、教職員、父母の会会員
(割引等特典の適用は1世帯3名様まで(学生を含む)となります。)

◆チケットの購入方法
以下の購入窓口で「キャンパスメンバーズ」である旨をお申し出の上、「草加市文化会館キャンパスメンバーズのご案内」の用紙をご提示ください。
 ※購入後の申し出では割引を適用できないため、必ず購入時に申し出てください。
 ※案内用紙がお手元にない方は父母の会事務局までご連絡下さい。お送りいたします。

◆電話予約
草加市文化会館チケット専用:048-931-9977
 ※予約時に「キャンパスメンバーズ」である旨をお申し出ください。
 お申し出のない場合、特典が適用されませんのでお気を付けください。


【お問い合わせ】
 本制度に関すること・・・獨協大学父母の会事務局 電話:048-946-1962
 公演に関すること ・・・草加市文化会館 電話:048-931-9325

ハラミちゃんが来学!獨協大学創立60周年記念 父母の会寄贈ピアノ披露イベント盛況のうちに終了

10月22日、獨協大学学生センター雄飛ホールにおいて獨協大学創立60周年を記念して本会が寄贈したピアノの除幕式を行いました。ピアノは獨協大学卒業生で美術家のむろまいこ氏デザインのイラストをラッピングしたもので、本学の緑豊かなキャンパスが全面に描かれたピアノが披露されると驚きの歓声が上がりました。曽根貞治獨協大学父母の会代表幹事は「学生の皆さんにはこのピアノを音楽と人をつなぎ、人と人をつなぐ架け橋として、末永く活用してほしい」と挨拶しました。続いて学生団体による校歌斉唱の後、スペシャルゲストとしてポップスピアニストのハラミちゃんが登場。大歓声の中、会場からのリクエスト曲を交え全8曲を演奏し観衆を魅了しました。ハラミちゃんは学生に向けて「大学生活や日々の生活の中で無駄なことは何ひとつありません。自分の得た知識や経験が実を結ぶのはタイミングの問題。大学生の皆さんには一秒一秒を大切に青春してほしい」とエールを送りました。 イベント終了後、ピアノは雄飛ホール入口に設置され、ストリートピアノとして運用をスタートしました。会員の皆様も獨協大学にお越しの際はぜひご覧ください。

本イベントの模様はテレビ埼玉のニュースで放送されました。
■ 創立60周年を記念 父母会がピアノを寄贈/埼玉県
https://www.youtube.com/watch?v=Vhjff742nNg

また、ハラミちゃん公式HPとXでも紹介されています。
特にXは大きな反響を呼んでいます。会員の皆さまもぜひご覧いただき、いいね及びリツイートをお願いいたします。

ハラミちゃん公式HP
https://harami-piano.com/
ハラミちゃん公式X『埼玉県の獨協大学60周年の式典で演奏させて頂きました!また大学生に向けてメッセージを送らせて頂きました!』
https://x.com/harami_piano/status/1849031060954480755

なお、当日の模様は12月発行の会報60号にてレポートします。また後日父母の会ホームページでも限定公開いたしますので、当日ご参加いただけなかった保証人の皆様もぜひご視聴ください。

2024年度父母懇談会盛況のうちに終了

10月19日(土)、獨協大学天野貞祐記念館において、来場参加とZoomによるオンライン配信の二つの形式で、2024年度父母懇談会を開催しました。
当日は、二つの形式を合わせて360名以上の参加をいただきました。皆様のご協力により、つつがなく会を終えることができました。あらためて御礼申し上げます。たくさんのご参加及びご視聴、誠にありがとうございました。
なお、父母懇談会の模様は12月発行の会報60号にてレポートします。
また、父母懇談会の全体会の内容は、後日、一部をオンデマンド配信いたします。視聴方法は会報60号にてお知らせしますので、当日ご参加いただけなかった保証人の皆様もぜひご視聴ください。

父母の会寄贈ピアノお披露目イベントのご案内(10月22日)

この度、獨協大学創立60周年を記念して、獨協大学父母の会からアップライトピアノを寄贈いたします。このピアノは本学卒業生で美術家の むろまいこ氏 デザインによるイラストをラッピングした特別な物で、誰でも気軽に弾けるストリートピアノとして学生センターに設置されます。

この度、このピアノのお披露目イベントを60回目の創立記念日となる10月22日に開催します。当日はスペシャルゲストによるミニコンサートも行います(出演者は父母の会会報59号をご覧ください)

平日昼の開催となりますが、ぜひご来場いただき、獨協大学60回目の創立記念日をお祝いしましょう。

日時:2024年10月22日(火)12時40分~13時30分 (開場:12時10分)
場所:学生センター雄飛ホール
対象:本学学生、父母、教職員
申込:申込は不要です。直接会場にお越しください。
座席:オールスタンディング(立見席)となります。

注意
・授業日の開催につき、一般の方の来場はご遠慮いただきます。
・本イベントに関するSNS等を通じた事前の情報発信はしないようにお願いいたします。
・音声録音、写真撮影、動画撮影は全面禁止です。録音、撮影行為を発見した場合は、記録を消去の上、退場いただきます。
・当日は多くの来場が予想されますので、係員の指示に従い行動してください。
・当日の模様は、後日父母の会ホームページにて限定公開いたします。

以上

獨協大学父母の会 「 2024 年度父母懇談会(学内会場)」開催のご案内

会員 各位

 獨協大学父母の会では、大学のご協力のもと、先生方や事務局ご担当者から大学と学部学科の教育方針、就職状況、学生生活などについてお話を伺い、獨協大学に対する理解を深めるとともに、大学と父母・保証人及び父母・保証人相互の交流を図ることを目的に父母懇談会を開催いたします。ご多用中とは存じますが、是非ご出席くださいますようご案内申し上げます。

開催日

2024年10月19日(土) 10:00 ~ 18:00

プログラム(全体会・個別相談など)

当日のプログラムは《 こちらから 》ご確認ください。

アクセス・会場

〒340-0042
埼玉県草加市学園町1−1 獨協大学内 天野貞祐記念館
東京メトロ日比谷線・半蔵門線直通 東武スカイツリーライン「獨協大学前」駅下車徒歩10分

参加方法

「会場参加」または、「オンライン参加」(全体会と学部学科別懇談会のみ)

申込方法

会場参加
※会場参加の申し込みは終了いたしました。当日参加を受け付けておりますので、直接会場(天野貞祐記念館1階「当日受付」)までお越しください。

オンライン参加
オンライン参加の申し込みは終了いたしました。当日参加を受付けておりますので、時間になりましたらリンクよりオンライン会場にお越しください。
《 獨協大学父母の会 父母懇談会 オンライン会場に行く 》

・学部学科別懇談会に複数人でオンライン参加される方で、参加者がそれぞれ別の端末を使用される場合は、申込フォームの指示に従い、会員以外の参加者の氏名とメールアドレスも入力してください。
・お申込みには、事務局からの通知を受信できるメールアドレスが必要です。
・当日オンラインでご参加の際、タブレット、スマートフォン等を使用される場合には、それぞれの端末に加え、Web会議アプリケーション「Zoom」が必要です。
・Zoomの設定方法、オンラインの視聴・参加方法等については、案内状同梱の『2024年度父母懇談会(学内会場)Zoom による参加方法』をご確認ください。

その他のご案内

*昼食は各自ご用意ください。なお、食事場所として学生食堂のテーブルが利用できます。
*大学構内に駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。やむを得ず車で来場される方は、駅前や大学周辺の有料駐車場をご利用ください。商業施設 (トーブイコート、ベルクス、ビッグウッド等)の駐車場は利用しないようご協力をお願いいたします。

■■■ 父母懇談会 お問い合わせ先 ■■■
TEL 050-3196-1604(平日 10:00 ~ 17:00/ 当日9:00 ~ 16:00)
メール:dfubo@japanamc.co.jp

【会員の皆様へ】父母の会会報59号の発行について

父母の会会報59号を発行しました。

会報59号 1ページ目

(主なトピック)
父母交流会(新潟会場)レポート
学生の学びの機会を提供する正課外企画報告
 ・獨協ファミリーのチャチャッとクッキング
 ・学生向けテーブルマナー講座

会報記事の一部は下記のURLからWEB上でもご覧いただけます。
http://dokkyofubonokai.jp/archives/tag/会報59号

会報は2024年10月7日に会員のご自宅宛に発送しました。未着の会員の方がおられましたら、お手数ですが父母の会事務局までご連絡ください。

獨協大学父母の会事務局

【学生に学びの機会を提供する正課外企画】フランス料理 テーブルマナー講座

企画趣旨

テーブルマナー(食卓作法)は、「同じ時間と空間」を共有する同席の方々や周囲の方々に対する気遣いです。また、様々な国の文化を経て形成されているため、国際感覚を養うという点においても、学生の学びの機会となります。
 上記の趣旨に基づき、8月23日(金)にフランス料理のテーブルマナー講座を開催し、38名の学生が参加しました。

テーブルマナー 「これだけは覚えておこう」

  1. パンはそのまま食べず、食べやすい大きさに手で切り口へ運ぶ
  2. 食事の途中であればカトラリーは揃えずハの字にする
  3. 料理を口に入れたまま話さない
  4. 咀嚼音を立てて食べない
  5. 同じテーブルのお客様と食べる速度を合わせて食事を進める
  6. グラスやパンのお皿の位置は戻す
  7. ナフキンは離席中は椅子の背にかけるか卓上に置く着席中は膝の上に置く
  8. 乾杯の際、グラスは当てず前の方と目線を合わせグラスを目線を目安に上げる
ホストやゲスト、スタッフが有意義に食事の時間を過ごす為にマナーやエチケットが存在します。隣の方や、向かい側に座っている方に不快感を与えない行動をとるだけでマナーとしては90%できていると言えます。
(出典)ヴィラ・デ・マリアージュ越谷レイクタウン TABLE MANNER STARTUP LESSON

当日の様子

参加した学生の声

 学生の財力では通常体験出来ないものを手軽に体験させていただきありがとうございました。学んだ内容を親に説明したところ、親ですら知らないこともあったようなのでより貴重な体験であったと感じました。また、マナーと同時に高級料理の魅力についても知ることができたので一石二鳥でした。(法律学科 1年)

 初めてフランス料理のコースをいただきましたが、自分にとってとても貴重な経験となりました。また、今回学んだテーブルマナーについても初めて知ることが多くとても勉強になりました。今後歳を重ねるにつれて、パーティーや結婚式などに招待されることも多くなると思いますが、そうした機会に今回学んだ知識が活かせたらいいなと思います。(言語文化学科 2年)

企画を終えて

 先日は当館をご利用いただき、またテーブルマナー講座の機会を頂戴し、誠にありがとうございます。
 弊社はブライダルを展開する会社ですので、かならず社員にもテーブルマナーを教えておるのですが、今回まず驚いたのは、皆様がしっかりとした正装でお越しいただけたことでした。こういった講座も1年に数回ご依頼いただくものの、まだまだレストランでかしこまって食事もしたことがないような年代の方々がここまでキチンとした服装や身だしなみでお越しいただけたことにとても感銘を受けました。また、食事中も騒ぐことも一切なく、本当にレストランで食事をたしなむような雰囲気を感じました。
 昨今ではマナーやエチケットは軽視されている場面もあるかと思います。しかしながらこの度は、皆様からのご質問がとても多く、しかも明確な質問でしたので、忘れずに実践できれば一生役に立つマナーになるのではないでしょうか。
 マナーやエチケットは、相手を思いやるホスピタリティ・リスペクトによって、自然に溢れ出てくるものです。これからも失敗を恐れずに、トライ&エラーで身につけていっていただければと思います。私自身、非常に楽しい会でした。ありがとうございました。(株式会社プリオウエディングス取締役総料理長 井村貢)

 正しいテーブルマナーを学ぶことは、自信を持って食事を楽しめるだけではなく、ビジネスや社交の場での信頼感にも繋がります。あらゆるシーンで役立つスキルであり、大切な学びだと考え、企画させていただきました。当日は和やかな雰囲気で学生とテーブルを囲み、楽しく美味しく、とても深い学びとなりました。ご参加ありがとうございました。(父母の会執行幹事 黒住奈穂)

【学生に学びの機会を提供する正課外企画】獨協ファミリーのチャチャッとクッキング 開催報告

 2024年7月8日、獨協大学コミュニティスクエアにおいて、「獨協ファミリーのチャチャっとクッキング」が行われ、10名の学生が参加しました。

  ご父母、保証人の皆さまは、学生の学習面以上に生活面、特に食生活の心配が尽きないと思われます。そこで、獨協大学父母の会では、「学生の食生活のサポート」をテーマに、まず管理栄養士の佐々木彩乃氏(本学バランスダイエットサポート講師)に朝ごはんを食べることの重要性についてミニ講座をお願いし、つづいて、本会役員が簡単にできる料理を実演で紹介することで、学生に食の大切さを伝え、自炊を通じて栄養バランスを考慮した食生活を心がける機会を提供することを目的として当企画を実施しました。




学生の声

 普段ほとんど料理をしませんが、最近自分でお弁当を作ったりヘルシーなものを摂るよう意識していて、この機会に簡単なレシピからレパートリーを増やそうと思い参加しました。とても分かりやすい説明と実演で、しかも楽しくおいしく、参加してよかったなと思いました。実際に家でも作って家族に振る舞いたいなと思えるものばかりでした。(ドイツ語学科 3年)

 楽しく体験したり、食べたりしながら健康的な料理の作り方を学ぶことができ、有意義な時間を過ごすことが出来ました。(言語文化学科 4年)

 朝ごはんを食べることの大切さを佐々木さんのお話から再確認することができ、とても貴重な時間でした。それぞれの食材で栄養素が異なり、ひとつでもかけると肌がカサカサしたり、ニキビができたり、体に支障をきたすことを学び、食生活を見直そうと思うきっかけになりました。 (言語文化学科 1年)

企画を終えて

管理栄養士 佐々木彩乃さんより
大学での食の教育は、なかなか取り組まれているところが少ないなかこういった企画はとても素晴らしいと思います。また、参加者の皆さんが非常にイキイキとしており、特に健康や栄養について真剣に学ぶ姿勢が印象的でした。普段の食生活の改善や栄養バランスの大切さについても多くの質問があり、意識の高さを感じました。
このような知識を提供する機会が今後も継続し、学生たちが健康的な生活を送れるようになることを願っています。

父母の会 関口里美幹事より
申し込みの段階から「学生参加型」にしたく、約30品のメニューから当日作りたい5品を選んでいただきました。
料理は一品ずつ、1名の学生さんに手伝っていただきました。始めは皆緊張していましたが、面白いハプニングが起こるたび笑いあい、一品完成する度に拍手が沸き上がりました。沢山お代わりもしてくれ、野菜の保存方法や、「スプーンの背を使うのはどうしてですか?」など、気軽に質問もしてくれ、和気あいあいと進行する事ができました。
ありがたい事に「年内にまた開催してほしい」「メニューだけ見たら難しそうなのに、本当に簡単だった。家族に作ってあげたい」など、嬉しい感想をたくさんいただきました。
開催するにあたり、保健師さん、栄養士さん、事務局、父母の会の役員の皆様、沢山の方々にご協力いただきました。私1人ではとてもこんな素晴らしい会にはできなかったと思います。本当にありがとうございました。

[学生チャレンジ支援プログラム]審査結果(2024年度第1期)

「学生チャレンジ支援プログラム」とは、獨協大学父母の会が本学学部学生のチャレンジ活動に対して助成や顕彰を行うことで、獨協大学の教育活動の充実に寄与することを目的としたプログラムです。

調査・研究活動やクラブ・サークル活動などにおいて、より高い成果を上げるための学生のチャレンジに対して、その経費を助成する『チャレンジ活動助成』と、大会やコンテストで優れた結果を出したことに対して顕彰する『チャレンジ活動顕彰』があります。

申請希望者は『獨協大学父母の会 学生チャレンジ支援プログラム申請書』および必要書類を父母の会事務局窓口(総合企画課内)にご提出ください。
申請者:古俣 光覇(ドイツ語学科4年)
活動名「トライアスロン競技を通じて沢山の人の自己実現をサポートしたい」に対し、100,000円を助成。
メッセージ:トライアスロン競技は、「スイム」、「バイク」、「ラン」の3 種目を続けて行うスポーツです。そのような過酷なスポーツに、視覚障がいを持ちながら世界と戦う事を目標に取り組む選手がいます。私は、自身もトライアスリートとして日本インカレなどのエリートレースを目指しながら、視覚障がいのガイド選手として活動しています。トライアスロンは長く、苦しい競技です。そして時に命の危険すら感じます。こんなことをやって何になるのだと自問自答の日々です。それでも続けるのにはここでしか味わえない何かがあるからです。その何かは未だに分かりません。ですが、1人ではそれを得ることができない選手の助けとなり、この活動を通して、より多くの人に力を与えられる存在になれるよう一層精進して参りたいと思います。
 最後になりますが、この挑戦に挑むにあたってご支援いただける獨協大学父母の会様に多大なる感謝を伝えると共に挨拶とさせていただきます。

*学生チャレンジ支援プログラムの詳細はこちらをご覧ください

2024年度 父母交流会(新潟会場)(3)

懇親会

全体会のあとは懇親会を開催。
和やかな雰囲気の中、ご父母同士や、大学教職員の皆様と交流を深めました。
懇親会の様子


[プログラム]

■全員参加 
<全体会>12:30~14:30
・主催者挨拶
 曽根貞治 獨協大学父母の会代表幹事
・出席者紹介
・大学代表者挨拶及び大学近況報告
 前沢浩子 学長/父母の会名誉会長
・就職に関する講演
「学生の就職状況とキャリアセンターの支援体制」
 鈴木涼太郎 キャリアセンター所長/外国語学部 交流文化学科 教授
「新潟県が実施するUターン就職支援について」
 難波淳史 氏/新潟県産業労働部 しごと定住促進課U・Iターン就業促進班 主任
・同窓会挨拶
 大西純一 氏/一般社団法人獨協大学同窓会会長
・地元同窓生による講演「獨協大学との縁」
 棚村克巳 氏/一般社団法人獨協大学同窓会 新潟県支部代表
<懇親会>14:40~16:00

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