[学生チャレンジ支援プログラム] 審査結果 (2016年度第5期、2017年度第1期)

[学生チャレンジ支援プログラム]

審査結果

 2016年度第5 期申請(1月10日~3月31日)の学生チャレンジ支援プログラム審査結果は以下のとおりです。

(チャレンジ活動顕彰)

浅野 英里 (法学部 国際関係法学科3年)
  一般財団法人 日本電卓技能検定協会主催
  「全日本電卓競技大会」読上算の部 第2位に対し、44 ,000 円の顕彰金を贈呈。


 2017年度第1 期申請(4月1日~4月30日)はチャレンジ活動助成、チャレンジ活動顕彰ともに申請はありませんでした。

*学生チャレンジ支援プログラムの詳細はこちらをご覧ください

【会員の皆様へ】父母の会会報28号の発行について

会報28号表紙父母の会会報28号を発行しました。

(主なトピック)
・「父母交流会(那覇会場)」レポート
・幹事会、執行幹事会、作業部会報告
・2017年度事業計画
・2017年度収支予算書
・写真で振り返る2016年度の活動
・父母の会ニュース
 「学生チャレンジ支援プログラム」審査結果等
 

 会報は2017年3月27日に会員のご自宅宛に発送いたしました。まだ未着の会員の方がおられましたら、お手数ですが父母の会事務局までご連絡ください。

獨協大学父母の会事務局

2017年度 獨協大学父母の会 入会式の開催について

獨協大学父母の会では、獨協大学のご協力のもと、父母の会 入会式を挙行いたします。

日時:2017年4月1日(土)12時~13時
場所:獨協大学 35周年記念館アリーナ
 

プログラム:
12:00 入会式
    1.開会の辞
    2.名誉会長挨拶
    3.代表幹事挨拶
    4.登壇者紹介
    5.事業計画の説明
    6.事務局伝達事項
    7.閉会の辞

    *入会式に引き続き平井岳哉キャリアセンター所長による講演を実施

13:00 終了予定

卒業生のみなさんへ(父母の会代表幹事メッセージ)

卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。
これまで卒業生を支援してこられたご家族・保護者の方々へも、心よりお慶び申し上げます。また、多くの学生をご指導いただきました教職員の皆様には深く御礼申し上げます。

夢と希望を胸に獨協大学の門をくぐられて以来、皆さんは勉学に励み、多くの人と交流し、さまざまな活動を通じて経験を積みながら、卒業を迎えられました。幾つもの困難を乗り越えた皆さんの努力を称え、心から敬意を表します。

貴重な青春の日々をこの学び舎で過ごされ、これから社会に巣立っていかれる皆さん。
獨協大学で学んだことを誇りに思い、夢に向かってチャレンジする精神を持って、堂々と卒業してください。
それぞれの人生が、希望に満ちて充実したものになるようお祈りし、お祝いの言葉といたします。皆さんの更なるご活躍を期待しています。

2017年3月20日
獨協大学父母の会代表幹事
       百田 克己

 
 

【次期役員立候補募集】第3回事前説明会(役員活動内容説明会)の実施について(4月8日開催)

父母の会現役員の任期が2017年5月の総会で満了いたします。
つきましては、次期役員の立候補を募ります。本会の運営に関心のある方は、ご応募願います。
なお、次期役員に立候補される場合には、「事前説明会」と4月22日開催の「役員立候補者ガイダンス」及び5月20日開催の「総会」のすべてに出席することが条件となります。
立候補をお考えの方は、必ず事前説明会にご参加ください。

日 時:2017年4月8日(土)15時から
場 所:獨協大学 大会議室(中央棟3階)

※準備の都合上、事前説明会に参加を希望される方は、前日までにメール、ハガキまたはFAXでご連絡ください。
(宛先)
メールの方:fubonokai(a)stf.dokkyo.ac.jp     (a)は@に変換の上送信してください。
FAXの方:048-943-3160
ハガキの方:〒340-0042 草加市学園町1-1 獨協大学父母の会事務局宛
(連絡内容)
①保証人氏名 
②学生氏名 
③学生所属学科 
④学年 
⑤連絡先電話番号
⑥参加日(「4月8日」と明記ください)

父母の会事務局

[学生チャレンジ支援プログラム] 審査結果 (2016年度第4期)

[学生チャレンジ支援プログラム]
審査結果

 2016 年度第4 期申請(11 月1 日~ 12 月20 日)の学生チャレンジ支援プログラム審査結果は以下のとおりです。

(チャレンジ活動顕彰)

■浅野 英里( 法学部国際関係法学科3 年) 
 ICA 国際電卓協会主催「国際電卓技能競技全国大会 読上算競技( 高校・一般の部)」優勝に対し、20,000 円の顕彰金を贈呈。

■どく太が推す群馬の魅力チーム 
群馬県主催「日本遺産 “かかあ天下―ぐんまの絹物語―”魅力発信企画学生コンペティション」最優秀賞受賞に対し、136,000 円の顕彰金を贈呈。

■米山ゼミAチーム 
富山県立山町主催「立山町インターカレッジコンペティション2016」優秀賞受賞に対し、55,000 円の顕彰金を贈呈。

(チャレンジ活動顕彰)
不採択

*学生チャレンジ支援プログラムの詳細はこちらをご覧ください

2016年度父母交流会(学内会場)盛況のうちに終了しました

2017年2月18日(土)、獨協大学天野貞祐記念館大講堂において、2016年度父母交流会(学内会場)「日本文化の多様性―沖縄文化から日本を見る-」を開催し、父母の会会員、教職員合わせて約200名が参加しました。

第一部では、飯島一彦獨協大学国際教養学部教授が「日本の中の沖縄、沖縄の中のシマジマ」をテーマに講演。「日本は同じ国でありながら多様な言語が存在し、言語それぞれに違う文化を持つ。これが日本の強みであり、日本文化の素晴らしさである」と語りました。
続いて、八曄流餘音の会のみなさんによる舞踊「四つ竹」から琉球民謡公演がスタート。色鮮やかな民族衣装での登場で場内は一気に沖縄ムードに染まりました。そして、琉球民謡歌手・平良りん子さんと一門の皆さんが登場。「安里屋ユンタ」、「十九の春」など伝統的な琉球民謡を飯島先生の解説を交え演奏いただきました。フィナーレの「めでたい節」では、会場が一体となってカチャーシーを踊り、大変な盛り上がりとなりました。

第二部は会場を35周年記念館学生食堂に移し、懇親会を行いました。ゴーヤちゃんぷる、ジーマミ豆腐、沖縄そば、ラフテーなど、沖縄の定番料理に舌鼓をうちながら、会員相互が交流を図りました。

ご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。

父母の会運営作業部会

 
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2016年度父母交流会(学内会場) 講演×琉球民謡公演「日本文化の多様性―沖縄文化から日本を見る―」のご案内

交流会告知画像

獨協大学父母の会では、会員相互の交流促進を目的として、父母交流会を開催いたします。
今年度は12月に開催しました父母交流会(那覇会場)との連動企画として、学内にて沖縄にちなんだ企画をご用意いたしました。
第一部前半では、飯島一彦国際教養学部教授を講師にお招きし、沖縄文化から見た日本文化の多様性について学びます。後半は琉球民謡歌手の平良りん子さんによる琉球民謡をはじめ、琉球舞踊を鑑賞いただき、沖縄の文化に触れていただきます。
第二部懇親会では、沖縄にちなんだ料理をご用意いたします。食を通じて日本文化の多様性を感じてみませんか?会員の皆様のご参加を心よりお待ちしております。


日  時  :  2017年2月18日(土)13時~16時30分(開場:12時30分)

第一部:琉球文化に関する講演及び琉球民謡公演

(琉球文化に関する講演)
「日本の中の沖縄、沖縄の中のシマジマ」
 講 師:飯島一彦 獨協大学国際教養学部教授

 (琉球民謡公演)
「ウチナーの唄と踊り~琉球民謡・舞踊」
 出 演:平良りん子氏(琉球民謡歌手・琉球民謡協会師範)
    八曄流餘音の会(はちようりゅうよねのかい)

時  間  :  13時~14時45分(12時30分より受付・開場)
会  場  :  獨協大学天野貞祐記念館3階大講堂
対  象  :  獨協大学父母の会会員及びそのご家族(学生および20歳未満の方は懇親会にはご参加いただけません)
定  員  :  500名
会  費  :  無料
申込方法  :  (1)住所ラベル番号、(2)会員氏名、(3)学生氏名、(4)所属学科、(5)学年、(6)講演・公演参加者数、(7)懇親会参加者数を明記の上、メールまたはFAXにてお申込みください。
メ  ー  ル  :  fubonokai(a)stf.dokkyo.ac.jp ※(a)は@に置き換えて送信してください。
F A X  :  048-943-3160
申込締切  :  2月10日(金)

第二部:懇親会

時  間 15時~16時30分
場  所 35周年記念館2階学生食堂

【会員の皆様へ】父母の会会報27号の発行について

会報27号表紙父母の会会報27号を発行しました。

(主なトピック)
・「父母懇談会(学内会場)」レポート
・次期役員立候補募集
・父母交流会(学内会場)予告
・父母の会ニュース
 「学生チャレンジ支援プログラム」審査結果等
 

会報は2016年12月26日に会員のご自宅宛に発送しました。まだ未着の会員の方がおられましたら、お手数ですが父母の会事務局までご連絡ください。

獨協大学父母の会事務局